【怪獣8号】作者の松本直也の過去作品は?ジャンプラの新連載で人気「本誌で覇権とれる」などの感想も

7月3日よりWEBマンガ誌「少年ジャンプ+」で連載がスタートした『怪獣8号』が面白いと話題になっています。

現在は2話まで公開されていますが、たった2話とは思えない内容の濃さを感じられました。

怪獣8号の作者、松本直也の過去作品は?

『怪獣8号』の作者である松本直哉先生は、2006年に掲載された「ネコロマンサー」でデビュー。

代表作は2014~2015年に少年ジャンプ+に掲載された「ポチクロ」や2009年に週刊少年ジャンプで連載されていた「ねこわっぱ!」などがあります。

ポチクロはコミックス全4巻、ねこわっぱ!は全2巻で完結しています。

ほかにも、ジャンプNEXT!に掲載された読み切り作品としての「ポチクロ」や「四海演武」なども。

「本誌でも覇権とれる」との声も

2話も公開されネットで話題となっている『怪獣8号』ですが、王道的な面白さで読んだ人の中には「ジャンプ本誌に来て欲しい」「本誌でも覇権になる」など絶賛する声もいくつか見られました。

まだ2話ということで今後どうなっていくのかわかりませんが、読んだ限りではかなりクオリティも高くそういった意見が出るのも頷けます。

『怪獣8号』は毎週金曜日更新で、次回は7月17日に更新される予定です。

これから金曜日の更新が楽しみですね!

「8号」の意味は今後わかる?

現在公開されている2話を読んだ限りでは、タイトルの「8号」の意味がわかる描写はありませんでした。

この言葉がどういう意味を持つのか、今後の展開で明かされるのではないでしょうか。

ネットの反応

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